妄想を実現できるのが風俗
パートナーには決して言えないようなプレイがしたかった場合。風俗はうってつけだと思う。また、そこまで深刻でハードな性癖を持っていなくても。彼女や奥さんが性に対して消極的だった場合、風俗はそんな欲求不満を解消できる場所である。男は常に妄想している。いい女とやりたい、激しい性行為でもっともっと性的興奮を味わいたい。快楽の極みを体感したい。そんな相手がいなければ風俗に行くしかないのか。ちょっとした例で考えてみると、女子高生だ。もしいい大人が援助交際などで実際の女子高生に手を出してしまったらお縄になること必須だ。
しかし風俗のコスプレなら、女子高生の制服をきた女子に卑猥な事をしても合法なのだ。あなたは付き合っている女性や奥さんに「オレは女子高生が大好きだから、制服を着て性行為がしたい。」と堂々と言えますか?大半の男性は言えませんよね。まだ若い者同士のカップルであれば可能性はあるが、実際歳のいった女性が女子高生の制服を着ても、それはには魅力をあまり感じない。男性は常に色々な女性とHの事をすることを妄想しているのだ。だから風俗がなくならない。風俗はスケベな男の妄想を叶えてくれる夢のような楽園なのかもしれない。